むちうちと寝違えの症状と応急処置!

こんにちは!松江市の整体 指庵です(^_^)

本日もご覧いただきありがとうございます。

 

よく耳にする『むちうち』の正式名称知ってますか?外傷性頸部症候群です。簡単に頸椎捻挫ともいわれますね。

むちうちは事故当日より、翌日以降に首筋、背中、肩、頭痛、耳鳴り、めまい、吐き気、食欲不振などの症状として表れます。むちうち後は筋肉が凝りやすい状態になっていて、慢性の肩こりを患っているような感じですかね。

むちうちをしたからと言って過保護すぎるのもよくなく、筋肉は使わないと衰えていくばかり。衰えすぎた筋肉を使うとより痛みは強くなるという悪循環(+o+)普段使わない筋肉を使うと筋肉痛になる原理と同じですね!むちうちになった場合、蒸しタオルで温め(濡らしたタオルをラップにくるんで600W1分半)少し熱いくらい。適度なストレッチを入れるといいですよ☆

『寝違え』寝て起きてなってたら、一気にテンション下がりますよね~(T_T)同一部位への継続的な負担。大半のケーで患部に炎症が起こっているため、患部をアイシング(冷却)し、炎症を抑えることが大切です。氷と水を袋に入れて患部に3分当てて、3分外すを繰り返しましょう。

ご予約の際は、症状を簡単にお伝えくださいね(^_^)/

 

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